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近頃は、多くの人が作曲ソフトを使って、ネット上に自身の作品をアップロードして公開できるようになっていますね。
それはYouTubeだけでなく、TikTokやその他SNSで使われたり、Spotifyといったストリーミングサービスに配信されたり、オーディオストックで購入されたり、とにかく収益化されやすくなっている。
しかも全くのゼロからスタートするわけではありませんし、作曲ソフトを使えば、ある程度の音楽としての形を整えたものを生み出しやすくなっているわけです。
有名なところだと、cubase。
自分で歌わなくてもボーカロイドを使って、初音ミクとかに歌ってもらうとかですね。
私は昔、バンドインアボックスというWindowsのソフトを使っていましたが、現在もリリースされているけど、ちょっと古臭い感じでイマドキじゃない雰囲気。
これについて完成品の楽曲は聞いてないので、クオリティーは何とも言えないですが。
また、AIによる楽曲の生成も行われ始めたところなので、作曲といっても色んな方法でオリジナルの音楽が生まれていて、良いか悪いかはさておき、今後はもっと多くの人が手軽に作曲をするようになっていくハズです。
私は、AIの技術の事情については分かりませんが、人間が作るよりも短時間で曲を作ってしまうし、休憩も要らないというのはスゴイことですよね。
作曲に関しては、もはや楽器が上手く弾けるかどうかは問題ありません。
そんなわけで、私も作曲ソフトやAIを使って作曲に挑戦してみようかなーと思っています。
だって、ちょっとした趣味として何かオリジナルのBGMを作って、インストゥルメンタルの作品を販売したりとか楽しそうじゃないですか。
RPGとかに採用されるようなものは難しいですが、将来的に自分が作ったBGMを使ったゲームで遊べるようになったら、それはスゴイ嬉しいかもしれません。
自分の出せる音域に合わせた曲を作れば、それは歌いやすいでしょうから、歌ってみた的な感じでリリースしてみるのも良さそうです。
まあ、人生の黒歴史になるかもしれませんが匿名ならば誰にも知られることはありません笑